イケショクコミュニティ

トップページ > イケショクコミュニティ

イケショクコミュニティ

太平燕レトルトが「SmaSTATION!!」で紹介されました!

sma.JPG
 
 
香取慎吾君がメインMCの「SmaSTATION!!」テレビ朝日 23:15 生放送)で
 
先週土曜日8月2日にオンエア!された
 
アンテナショップで買える!絶対にハズさないレトルト&インスタント食品を大特集!!
 
で、イケショクの太平燕レトルトが紹介されました !!!
 
2.JPG
 
特別企画で2番目に登場したイケショクの「太平燕レトルト チキン味」
 
 
4.JPG
 
さてこれはいったい???
 
3.JPG
 
ここで「イケダ食品」の名前が登場!
 
5.JPG
 
棚から商品を...
 
 
6.JPG
 
作り方まで説明がありました!
 
 
sma 内容.JPG
 
http://www.tv-asahi.co.jp/ss/  スマステーションのページの「トクベツキカク」ページ
 
にも紹介されておりますよ 他にも辛子蓮根やトマトの紹介も有ります
 
 
7.JPG
 
 
 
ちゃんとYouTubeにもアップされてました~~~ 見逃した方は是非ご覧下さいませ~~
 
 
しっかりたっぷり全国放送でこれだけ案内してもらうと、ちょっと感動ですね
 
売上げ上がるといいな~~~
 
 
編集担当ノンちゃんでした!
 
 
 
 
 
 
 
 

漢字一文字に込めた思いは、、、

平成26年7月19日下期方針発表会が行われました

 
 
その数日前から一人一人に渡された小さな色紙。
それぞれが思う漢字を「一文字」書いて下さい、とのこと
 
みんな、「えーっ」とか「何にしよう!」と言いながら悩んで選んだ
今の自分にピッタリの一文字
 
発表会の会場に張り出されたその文字は
力強さや優しさ、大人しさ、真面目さ、、、一人一人の個性を現しています
 
「漢字一文字」を皆に書いてもらった創太郎社長の思いは、、、
 
一人一人が思いを込めて選ぶ漢字は、その人の思いはもちろん、希望や夢を語れるのではと期待した
 
とのこと。皆の思いは社長に届いたかな?(^ー^)
 
 
そして、漢字について色々と教えて頂きました
創太郎社長の名前の「創」・・・創には傷という意味が有るそう
「●刃物による傷。●初めて作り出す。はじめる。」と辞書にも有りました。
何かを作る最初は、その元となるものを壊すこと、
例えば木を切るとか石を割るとか、そこから作ることは始まる、
と、創太郎社長に教えて頂きました。なるほど~~~
ちょっと賢くなった編集担当ノンちゃんです!
 
 
漢字一文字1.jpg
 
漢字一文字2.jpg
 
漢字一文字3.jpg
 
 
社長.jpg
 
社長自らのイラストによる「ゆでガエル」の説明
「ゆでガエル」http://www.comuni-press.com/comupre-lettermarketing4.html
 
全体写真.jpg
中国事業部の周課長の発表
 
 
【編集後記】
漢字は本当に奥が深いですね
私が本当に好きな漢字は「慈」です。慈しみ深い人に成りたいなぁ と思いながら
日々自己中心にまだまだ生きております どうも すみません  あ~ 反省の毎日、、、
                                            編集担当 ノンちゃん 

火の国カレーが紹介されました

熊本日日新聞(すぱいす)から発行のくまもとのカレー」
 
supaisukumamotonokare-.jpgのサムネール画像
イケダ食品の「赤のトマトカレー」「黄のれんこんカレー」が掲載されています。
 
※画像をクリックすると大きなサイズでご覧頂けます
 
mihirakikare-syoukai.jpgkar-syoukai-renkon-tomato.jpg

上48.49P記載   下54P記載
 
 
その他県内のレストラン、カフェ等のカレーを取り扱っている雑誌です。
 
商品のページはこちら くまもと火の国カレー

イケショクのちから

先日、中国の協力工場よりお客様が来られた際の模様。

イケショク従業員一同で心ばかりのおもてなしさせて頂きました。

 IMG_1498.JPG  IMG_1503.JPG  IMG_1502.JPG
 IMG_1496.JPG  IMG_1504.JPG  IMG_1495.JPG
 

開発の力

IMG_1528.jpg IMG_1538.jpg IMG_1555.jpg

イケショクでは、日々、お客様に喜んでいただける製品の開発を目指して、全社一丸となって取り組んでいます。

開発に携わるのは、食の知識に精通し、マーケティングに基づいたプロの視点をもつ開発チームだけではありません。世のトレンドに敏感でお得意先様のご要望を誰よりも知っている営業、受発注業務で一般消費者の方々の生の声を聞く事務部門など、さまざまな分野の社員が知恵をしぼり、試行錯誤を繰り返しながら製品の開発に取り組んでいます。

開発の方法も多岐にわたり、毎月開発チームがメインとなって開く製品開発会議はもちろん、定期的に開かれる新製品提案会では、さまざまな部署の社員がプレゼンテーションに参加し、あらゆるアイデアが展開されています。

こうして出されたアイデアを一つひとつ吟味し、プロの手で研究と開発を繰り返しながら、柔軟で斬新な製品として次々と世に送りだしています。

「お客様の希望をかなえること」、それがイケショクの製品開発のコンセプトです。

このページの先頭へ戻る▲